妊婦(マタニティ)整体

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妊娠4ヶ月から臨月まで行えます。
妊娠中のつわりや、腰痛、恥骨痛、尾てい骨痛などお母さんのあらゆる不調に対応しています。

このようなことでお悩みではありませんか?

  ■安産になりたい。
■背中や腰が不調である。
■尿漏れがある。
■産後辛くないようにしたい。
■恥骨が痛い。
■安全な施術を受けたい。

上記のようなことで当店にご来店いただいた方からは、

  • つわりが軽くなってご飯が食べれるようになりました。
  • 腰痛がなくなりました。
  • 妊娠中の施術は心配だったのですがとてもソフトで安心して受けることができました。

など様々なお声をいただいています。

当店の治療内容としては、オステオパシーという治療を行っています。
オステオパシーはアメリカのA.Tスティルというドクターが、解剖学や病理学、生理学などをもとに身体の治癒力を妨げているものをテクニックを用いて解決することを目指し行ったもので、とてもソフトな整体であり、通常の整体とは違い、バキっとするようなものや強い圧での施術は一切行わないため、安心して受けていただくことができます。
また、痛みが強い方などには痛くない方向に動かして行う間接法といったテクニックもあり非常に安全性が高いものとなっており、安心して施術を受けていただくことができます。

妊娠時に整体を行えるのか?

妊娠時の整体に不安を持っている方も多いかと思います。
妊娠時は施術してはいけないのでしょうか?
そんなことはありません。

骨盤の開きが出てくるので腰痛がおきたり、恥骨痛が出たり、身体の不調がどんどん出てきます。
妊娠中は出産の準備のためリラキシンというホルモンが出ます。
そのため、骨盤が開きやすくなっていくのです。
骨盤が開くというのは子宮がだんだんと大きくなってくることで、
その受け皿でもある骨盤が開いてくるシステムです。

だからこそ内臓の調整が必要となります。
妊婦さん独特の姿勢の問題からくる肩こり、吐き気、呼吸が浅い、疲れやすい、
などをしっかり調整することで身体が楽になります。
妊娠時の腰痛も圧倒的に多いが、どうしていいかわからないので我慢している方も特に多いのが現状です。
妊娠のホルモンのメカニズムによって骨盤を開かせてくるのだから、必然的に腰が痛くなります。
なので、しっかりと骨盤、腰を調整することで痛みが取れます。
その結果、身体バランスも良くなり、安産への第1歩となります。
より安全に出産できるよう体の調子を整えていかないといけません。

また、ゆりかごでは、背骨の調整を内臓の調整とあわせて行っていくことで、
姿勢を改善し背中や腰の不調をさらに起きにくくしていきます。

姿勢が良くなることで、子宮が上がり腰痛が起きにくくなり、呼吸が楽になるケースが多いです。

また、妊娠中の不調は自律神経のアンバランスも関わっています。
自律神経とは交感神経と副交感神経のことであり、ここのバランスや切り替えが上手くいかないと、消化器系の問題が出やすく、胎児を異物として認識してしまうため、吐き気やつわりなどの症状が出てしまいます。

また、頭には脳脊髄液というものがあり、頭の調整と背骨の調整を合わせて行っていくことで自律神経の調整にも効果があるといわれています。
背骨と自律神経にはとても深い繋がりがあるのです。
妊娠4ヶ月から臨月まで行えます。
妊娠中のつわりや、腰痛、恥骨痛、尾てい骨痛などお母さんのあらゆる不調に対応しています。

当院からのお願い

キャンセルの場合は必ず前もってお電話ください。

急な赤ちゃんの風邪ひきや、ママさんの体調不良などはよくあることですので、キャンセルの場合はご連絡を頂きましたら、改めてご予約をお取り直しさせていただきます。
次にご予約をお待ちの患者様もいらっしゃいます。お守りいただきますようお願いいたします。

※無断、連絡なしでのキャンセルの場合、
こちらからご連絡を差し上げておりますがキャンセル扱いとなります。
必ずご連絡をいただきますよう、よろしくお願いいたします。